にほんブログ村 政治ブログへ 人気ブログランキングへ
最初のページはこちらです。

2026年02月24日

外国人で人数あわせをしても日本国は存続できない。日本国は日本文化を理解した国民がいて初めて存続できる。

日本では少子化が収まる気配は見えず、政府もこれといった効果のある少子化対策は打ち出せないでいる。一方で移民政策はとっていないにも関わらず日本に住む外国人は増え続けている。

この傾向がそのまま続けば、日本はやがて多くの外国人が住む多民族国家に変質してしまうだろう。そうなった時に今の日本が存続しているといえるだろうか。

ろくに日本語も話せず、日本文化を理解しない外国人が増加すれば日本の伝統は失われ文化は衰退してしまう。安易な帰化もすべきではない。日本人になるものは一定水準の日本語を読み書きでき日本文化を理解するものに限定すべきである。

外国人労働者の受け入れは短期間にとどめるべきであり、永住権の要件はもっと厳しくすべきである。また日本への帰化については最低限小学校6年生レベルの日本語の読み書き会話と日本の歴史、文化への知識を要件とすべきである。

日本は将来においても日本文化と伝統に基づく国家でなければならない。



はげみになりますので、クリックをお願いします

にほんブログ村 政治ブログへ 人気ブログランキングへ このエントリーをはてなブックマークに追加 follow us in feedly
posted by ドクター国松 at 09:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック