世論調査では自民党が単独過半数をとる勢いである。自民党支持者には高齢者が多いとされているが、今回の選挙では高齢者、特に株式投資で生活を補っている高齢者は自民党に投票すべきではない。
既に高市内閣は高齢者が株式投資で得た収益に対し社会保険料をかけることを閣議決定している。これは少ない年金による生活苦を株式投資で何とかしようとしている努力する高齢者への裏切りである。
このまま自民党が単独過半数をとるようなことがあれば、この高齢者貧困化政策が現実のものとなり、数年で現役層にも拡大されるだろう。
中道に投票すべきでないというのは、中道の指示母体である連合が株式収益に社会保険をかけることを推進しているからである。
株式投資をしている高齢者だけでなく株式投資している現役世代も自民党や中道に投票することは自分の首を絞める行為だとしいうことを忘れてはならない。
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