国民民主党の玉木代表は野党連合には参加しなさそうである。それは国民にとっても国民民主党にとっても正しい選択である。
そもそも憲法と防衛やエネルギー問題は国家の根幹を構成する問題であり、これについて方針が定まらないまま政府を構成しても長続きしないだけでなく国民にとっても不幸である。
国際情勢が変化し日本の近くに反日をかかげる国家か存在する現在、防衛や憲法、エネルギー問題は日本の存続に大きく関係している。
その意味でこれらの問題を軽視し政権奪取を優先する立憲民主党に政権を担う資格は無い。国民民進党は政策を曲げたり譲歩することなく、次の選挙での大躍進の準備をすべきである。
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