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2025年06月27日

日本語を話さず日本文化を理解しない外国移民の一部地域への集中は危険

西成区など大阪市内で増えている国家戦略特別区域法に基づく民泊施設が増加した結果中国人の移住者が急拡大している。急に日本語も話せず日本文化も解しない外国人が入ってきて、地域を乗っ取ってしまう状況では日本文化が疎外されかねない。

ヨーロッパにおいて移民との間に摩擦が発生している原因は、分化や宗教の異なる移民がコロニーをつくり現地の文化や慣習を受け入れないことにある。

日本においても外国人の移民が地域に集中し、自分達のコロニーをつくり日本文化を受け入れないとすればヨーロッパ以上に深刻な対立がうまれることは避けられない。

日本への帰化や永住権を付与する条件として日本語能力や日本文化への知識の有無を条件とすべきである。





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posted by ドクター国松 at 09:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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